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E3の生でだらだらゲームしている

適当に自分のやっている(やった経験がある)ゲームに関する記事を書いています

MHX雑記その6

相も変わらず二つ名クエストの消化をしています。

状況は

 

宝纏,金雷公:消化完了

荒鉤爪:5まで消化

 

未消化は荒鉤爪のみとなりました。

宝纏は9まではソロで消化したが流石に10はソロでは厳しい(ってか無理な気がする)ので野良で消化させて頂きました

金雷公は6以降は狩友(てか旧ポケモン仲間)に協力してもらい消化しました。

 

二つ名雑感その2

 

岩穿

厄介なのは気絶状態からの確定ボディスプラッシュ。

ボディスプラッシュに対応出来れば原種と同じ感覚でも戦って行ける。

確かに強化された面も多いが耐久はそこまで高い訳でもなかったりする

 

隻眼

猫育成道場の主として有名。

ただし与し易いのは中遠距離の間合いで戦うガンナーとニャンターであって剣士は掘り起こし,劇毒サマーの存在で相変わらずやり難い相手。

正直変に剣士で挑むよりはガンナーはニャンターで挑んだ方が遥かに楽だったりする。

ニャンターソロならLV10でも普通に15分前後で狩猟出来たりします(ニャンターを理解しスキルもちゃんとした猫を用意する必要はあるが)。

 

矛砕

兎に角硬い。

ガンナーでは状況次第では弾跳ね返しを喰らう危険性もある。

剣士でも爪と脚を破壊しない限り攻撃が弾かれるケースが多くなる。

 

金雷公

かなり危険な相手

お手が大幅に強化され変な回避のしかたでは間違いなく被弾する。

肉質も一部は普通に強化されてる上疲労状態が一切無いのも厄介な要素の一つ

雷光虫飛ばしも性質が変化し設置トラップの物になり引っかかると即気絶状態にもなる